週2〜3日から勤務可能なバイトもある

時間が限られている方にお勧め週2〜3日のバイト

アルバイトのよいところは、働き方を自分のペースに合わせられる点です。みなさんはアルバイトの求人サイトを見たことがあるでしょうか?

 

検索条件がとても充実していて、驚いてしまうのではないでしょうか。特にバイトルはそんな中でも「週2〜3日からOK」という条件があります。

 

この条件ですと1週間のうち2日か3日だけ働くことができます。1週間のうち2日か3日だけですとあまり稼ぎにはなりませんが、学業などの合間や副業としてやっていくには充分なのではないかと思います。

 

1週間に3日働くとして、簡単に計算するとひと月あたりの勤務日数は12日。それほど体に負担がかからないためアルバイトを始めたばかりの人にもオススメです。

 

いきなりがっつり働き始めると、すぐに疲れてしまいます。長くアルバイトを続けていくにはちょっとずつ増やしていくのがコツです。

 

週2〜3日でも職種の幅は広い

 

週1日からOKの条件でも職種はかなり豊富ですが「週2〜3日からOK」にすると、さらに職種の幅が広がります。

 

定番の販売スタッフ、飲食店スタッフ、警備員、はもちろんありますね。これは「週1日からOK」の求人情報でもよく見かける職種でした。

 

しかし「週2〜3日からOK」にすると、パチンコ店の求人情報が目立ち始めます。さらに仕分け業務やイベントスタッフといった職種も。

 

仕分け業務なら接客業が苦手でもできますし、イベントスタッフならイベント当日の賑やかな雰囲気をわずかに味わえます。

 

「え、こんなお仕事もあるの?」というような職種もありますから積極的に探しましょう。

 

週2〜3日ですとオフィスワークの募集も増えてきますから、パソコンに関するスキルを持っていれば有利になるのではないかと思います。